鑑定75(小さな友達) 夏の想い出・12 夏の日の想い出・12 さてと 私は寝ている淳和くんの側にゆき、 頭を撫でながら呪を当て込んで行く 淳和くんにとっては悲しいことだとは 分かりつつもこのまま幻想にとらわれた 淳和くんを放ってはおけない 透明「ふ~っ・・... 2013.07.31 鑑定75(小さな友達)